| 11/04 | |
鉄道マニア必見!幻の写真遂に公開!! |
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蒸気機関車(C62 D60 D52)各1号車の揃踏み!
おすすめ度 :

コメント:マニア必見!
昭和30年代に撮影された幻の写真!
白黒撮影、全紙サイズまで引伸し可!
CDにてのお届けです(個人使用限定)。
関連ページにて販売しています!
| 10/10 | |
ETCカード選びに迷っている貴方へ! |
高速道路の普及には目覚しいものがあり、
今や日本中、津々浦々まで行き届こうとしています。
私たちには、しごく便利になって来ていますが、
反面、高速道路の出入口で、一々停車しての料金精算が、
渋滞の大きな要因にもなっています。
それを緩和するために導入されたのが、
高速道路出入口をノンストップで通過出来るETCです。
必然的に、ETCカードも注目されはじめました。
中でも、クレジットカード機能とETCカード機能の一体型は、
一枚でショッピングと高速道路の料金が支払える便利物です!
しかも、クレジット機能一体型ならではの豊富な特典!
しかし、
ETCカードと一口に言っても、カードの種類は千差万別で、
どのカードにするか迷う処だと思います。
そこで、重宝するのが 「クレジットカード比較NAVI」 です。
我等が味方 「クレジットカード比較NAVI」 では、
気になる年会費など複数の項目でカンタンに比較でき、
条件に合ったカードをすぐに見つけ出せ、
さらに、オンラインで申し込みも出来ます。
ETCカード選びで迷っている あ・な・た !
「クレジットカード比較NAVI」 へ、今すぐレッツ・ゴー !
*ETCカード・・・有料高速道路を停車することなく支払いが出来るカード。
「情報元:buzzmo」

今や日本中、津々浦々まで行き届こうとしています。
私たちには、しごく便利になって来ていますが、
反面、高速道路の出入口で、一々停車しての料金精算が、
渋滞の大きな要因にもなっています。
それを緩和するために導入されたのが、
高速道路出入口をノンストップで通過出来るETCです。
必然的に、ETCカードも注目されはじめました。
中でも、クレジットカード機能とETCカード機能の一体型は、
一枚でショッピングと高速道路の料金が支払える便利物です!
しかも、クレジット機能一体型ならではの豊富な特典!
しかし、
ETCカードと一口に言っても、カードの種類は千差万別で、
どのカードにするか迷う処だと思います。
そこで、重宝するのが 「クレジットカード比較NAVI」 です。
我等が味方 「クレジットカード比較NAVI」 では、
気になる年会費など複数の項目でカンタンに比較でき、
条件に合ったカードをすぐに見つけ出せ、
さらに、オンラインで申し込みも出来ます。
ETCカード選びで迷っている あ・な・た !
「クレジットカード比較NAVI」 へ、今すぐレッツ・ゴー !
*ETCカード・・・有料高速道路を停車することなく支払いが出来るカード。
「情報元:buzzmo」
| 09/27 | |
レコードからのCD製作に嵌っています。 |
学生時代に収集したロック・アルバムをCD化しています。
結構な枚数があり、全てが終わるまでにはまだ相当な時間を有しますが、場所的にレコードプレーヤーが置けないので、一旦カセットテープに落としてからの二重手間作業です。
しかし、これがやたらと楽しい作業で、昔のアルバムを聞く機会が少なくなったこともあり、私にとって貴重な時間になっています。
また、当時に入手出来なかったグループやアルバムも多々有り、もう一度CDを購入したりもしています。
当時、既に廃盤となってプレミアになったアルバムが、今現在、現行価格で入手出来るので、今の若い人は幸せだな〜と、つくづく思っています。
アマゾンでアフィリエイトをしていますが、自分自身で購入しようと思っているアルバムが主体で、紹介を兼ねた備忘録としての色合いが濃いいのですが、ただ、ロック史に残る名盤が殆どなもので、購入後もそのまま紹介は続けています。
CD製作後のラベルや表紙の作成も楽しく、オリジナルのラベル・表紙に、何とも云えない!アナログの響き、マイ・ブームは、当分続きそうです。
結構な枚数があり、全てが終わるまでにはまだ相当な時間を有しますが、場所的にレコードプレーヤーが置けないので、一旦カセットテープに落としてからの二重手間作業です。
しかし、これがやたらと楽しい作業で、昔のアルバムを聞く機会が少なくなったこともあり、私にとって貴重な時間になっています。
また、当時に入手出来なかったグループやアルバムも多々有り、もう一度CDを購入したりもしています。
当時、既に廃盤となってプレミアになったアルバムが、今現在、現行価格で入手出来るので、今の若い人は幸せだな〜と、つくづく思っています。
アマゾンでアフィリエイトをしていますが、自分自身で購入しようと思っているアルバムが主体で、紹介を兼ねた備忘録としての色合いが濃いいのですが、ただ、ロック史に残る名盤が殆どなもので、購入後もそのまま紹介は続けています。
CD製作後のラベルや表紙の作成も楽しく、オリジナルのラベル・表紙に、何とも云えない!アナログの響き、マイ・ブームは、当分続きそうです。
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